医師紹介

Doctor introduction

【院長】 三浦 宣敬

2014年
3月
九州大学歯学部 卒業
2016年
4月
三浦デンタルクリニック 就職
2017年
2月
三浦デンタルクリニック 院長就任
現在に至る

天然歯を削ってしまうと元の状態に戻すことが難しくなるだけでなく、つめ物やかぶせ物で補った箇所から虫歯になる可能性が高まるというリスクがあります。
そういったトラブルを回避するためには、病気になること自体を未然に防ぐ必要があります。ぜひ当院を治療だけでなく、お口の健康を維持する場としても活用ください。皆さまのご来院をお待ちしています。

【歯科医師】 三浦 宣義

1975年 神奈川歯科大学 卒業
1979年 三浦歯科医院 開業
1986年 三浦歯科医院 閉院
1991年 三浦歯科医院 開業
2006年 三浦デンタルクリニックに改名
現在に至る

歯科疾患(歯の一部または全部欠損)の治療は、自然治癒(自分で元にもどること)がないため、欠損部を人工物で補う必要があります。従って、再治療(治療後にむし歯の再発、抜歯等)のリスクが生じます。
そのリスクを回避し、口腔機能の健康維持をはかる目的として、皆さまに歯科医療をご提供させていただいております。